夕日と朝日と神社巡り

旅歩記、街歩記、食べ歩記 comments(0) - 軽トラ社長

JUGEMテーマ:思い出の香り

 

こんにちは

住いの設備と リフォームの専門店

山坂住設サービスの 山坂修務です

 

今年の春はなんとなく

ウララカなような気がする

 

そんな陽気に誘われて

夕日と朝日を 一気に見たいと

 

少しだけ暇で時間の取れる

今の時期にゆっくりと

 

でも残念 

少し寒く 曇りです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに夕日が沈む予定でした

(翌朝の写真です)

 

夕日はあきらめです

明日の天気が良くなります様に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワインを軽く飲んで ぐっす〜りと

あ〜した てんきになぁ〜れ

 

 

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昨日は近くの山にトライしたので

朝起きたら 少し足が痛くなって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年齢を 実感

ここは 小樽赤岩散策コース

 

毎年10回くらい 通った

思い出深い 道

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し曇りがちですが

ゆっくりと 雲の中から

 

 

これでも 普段ゆっくりと見ないので

カンドウ かんどう 感動

 

 

 

 

宿泊先で 朝食を

普段は 納豆ですが

こんな朝食は 初めてかも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春らしい飾りの

ロビーを後にして

 

 

早々小樽市内へ

まず一番に

小樽総鎮守神社 住吉神社さんへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌の一宮と違い 誰もいない

静かな参道を 静かに歩く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中の様子を 写真に収め

感謝の柏手と 参拝

 

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(軽トラ社長 教えて どんなお参りを)

今日は特別に教えましょう

 

お辞儀 お辞儀 パ〜ン パ〜ン お辞儀

札幌より来ました軽トラ社長です

御神社のご安泰 ご繁栄と

小樽にお住いの皆様の 御健康とご発展を

お祈り申し上げます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて 小樽駅にほど近い神社です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍宮神社様

国会議員の麻生さんとご縁が

写真も有りました

 

おそらくその昔は 

小樽の港と海がみわたせたのかも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて今日の三か所目の神社は

どんなところでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中小路の排水側溝の廻りに

フキノトウ

春の息吹 いっぱい

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小高い丘の上に

小樽の歴史を見つめて

何も語らず

 

その昔は 多くの商家や

倉庫が立ち並ぶ
歴史の面影が感じられる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

御神社のお祭りは

盛大の事と思われます

 

テレビ番組のブラタモリに放映されたのですが

意外と静かな 水天宮でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

坂道の先には小樽の港と

遠く 増毛 暑寒別の山並みが

 

坂道を歩くとおなかがすいて

そうそう もう昼です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼は 失礼して お寿司を

いただきーーー

 

 

朝日 夕日 神社と

春の息吹に包まれた

軽トラ社長の休日でしたが

今回はいつも事務と電話番を

してくれている妻へ

誕生日の

サプライズでした

 

感謝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軽トラ社長の奮闘記

札幌市西区発寒より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長い人生を乗り越えて パート

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JUGEMテーマ:日記・一般

こんにちは
住いの設備と リフォームの
山坂住設サービスの 山坂修務です


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昨夜は久しぶりに ゆっくりと
テレビなどを見て
最後に再び 温泉につかって
朝まで熟睡です


今朝は 小鳥のさえずりを
ききながら 久しぶりにすっきりと
目覚めることができました


せっかく気持ちのいい朝を迎えたので
宿泊先の廻りを 軽トラ社長得意の 
ウロチョロと 散策に出かけました





気持ちのいい道を 少し歩くと
急に視界が開けて
特に情報もなく歩いたので
この建物は ナンダナンダ






風通しのいい丘です







建物に近づいてみると
これがかの有名な ユニガーデン
なかなかいいかも







立派な野球場などが有りました
まだ朝食を済ませていないので
一度 戻り







再度散歩に挑戦







パークゴルフ場は 早朝より
たくさんの人たちがゲームを楽しんでいる







入場券を買って ユニガーデンへ







足の少し痛いなどの方への 配慮が
いずれお世話になりますが
今日のところは まだまだ







季節ガラ いろいろな花は
少し早いかも






苔が大好きな 軽トラ社長でも
少し いいなあーと







ウエディングにいいかも







愛の鐘のある丘へ






6月の後半か 7月の初めに
もう一度トライ
一面が花で覆われているでしょう







ユニガーデン きっと
素晴らしいと思います
と 心の中でシャッターを切る 
軽トラ社長でした
(あんたずいぶんかっこつけているんでないかい)







こんな田舎においしいアイスがあるとの
情報で 早速駆け付けてみると
おそらく ラップandアイス







こんなにいろいろな種類があると
いい加減 目が回ります
シンプルな ソフトクリーム
が一番です








店内は若い人がおそらく70人くらい
アイスを待っていました
その様子を どこかのテレビ局が
取材していました
ひょっとして写っていたかも







ユニ神社で 街歩きのお礼を







パン パン 森に響き渡る







こんなカントリーなのに
純和風の雰囲気








ちょっと歩き疲れたので
おいしいコーヒーでも







木陰の喫茶室
いいなまえですね







外の空気とマッチして
さわやかな コーヒーでした






表はただ自然の森です
小さな窓から ただ
眺めるだけ いいですねー





きれいな色の花があふれていました
ユンニの湯
ユニガーデン
アイス
ユニ神社
こかげの喫茶室などとの
出会いは
長い人生を乗り越えてきた
人生の先輩親族のおかげです
長い間ご苦労様です
これからもお元気で
(最後まで読んでいただき感謝です)





軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より

長い人生を乗り越え パート機

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こんにちは
住いの設備と リフォームの
山坂住設サービスの 山坂修務です

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私たちの住む ココ札幌は
気持ちのいい初夏を迎えようとしていますが

毎日のように 激しい地震の起きている
九州地方に住まわれている 多くの皆さまには

かける言葉もないくらい
本当にお気の毒です 

一刻も早く 地面の下でのことが
鎮まることを 願っています


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さて どんな人も毎年 黙っていても
年を取っていきますが

我が家の妻側の 親類では
88歳の米寿が 二人
70歳の古希が 一人
60歳の還暦が 一人

それぞれ長い人生を乗り越えて
今日まで 辿り着いたことでしょう

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そんな身内のおめでたいことを
改めて多くの親族が集まって
お祝いの席を設けることとなりました


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いつもは 何処の家の誰かが
病院に入ったとか
だれだれが 亡くなって何回忌だとか
などなどで 集まることが多いですが


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おめでたい事での集まりは 久しぶりでした
札幌に住む家族と 田舎に住む家族が
それぞれ 車で走ってくる 中間点の
温泉で お祝いです


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静かな森に囲まれたたたずまいの
素晴らしい施設での 祝いの会は
また格別です







このブログを見ている方も 上の写真に
見覚えのある事でしょう







由仁町にある 温泉施設です
だいぶ以前からあります
自治体の運営する温泉の
走りです







めでたい席にはつきものですが 
鯛の 船盛
これぞまさしく 祝い船







ちょっとちょっと せっかくの
シャッターチャンスですよ
恥ずかしがらずに
ハイ チーズ







宴席は 昼の12時からですが
空気がさわやかなせいか
ビールが とてもおいしいと思ったのは
どなたでしょうか







次々と出てくる おいしいお料理
軽トラ社長は ひもじい少年時代を
過ごしたので 今でも
くいしん坊です







とにかく 出された料理はすべて
食べないと気がすみません
要するに くいしん坊なのです







ココの温泉のお湯は 大変変わっています
黒いお湯でしたが なかなか感じがいいでした







ほろ酔い気分で 外の空気を
静かです







今日 5月21日は 一粒万倍日です
お月様も 私たち家族や親類に
無限のパワーを 送ってくださっています







一粒の種が 多くの幸せを生んでくださる日です







本日の企画をされた 次代を担う若い方々と
それぞれのお祝いの方々に
うまく言葉にできない 軽トラ社長ですが
感謝 感謝です


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明朝の街歩きの
続きもあります ご期待ください


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軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より
 

古都京都の旅パート検米猯斌しの宿と若草山)

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こんにちは
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山坂住設サービスの 山坂修務です


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前回のブログに続く

春日大社の境内を歩いて その広さに驚きましたが
その日の夕方 夜泊る宿に行きましたが
またまたビックリ 広い事 広い古都(おやじギャグ)

奈良駅からは バスの便がないので
タクシーに乗り 一路 宿へ

このタクシーが 春日大社の裏の
さらに奥の 山道にどんどん入っていくのです

後でわかったことですが ココは春日の森の中でした
素晴らしい そして若草山への遊歩道のすぐ脇なのです

なんと なんと 軽トラ社長も
大感激



夕闇迫る 宿泊先の窓からの眺め
窓ガラスが かなり古い物でした
下には 遊歩道が続いているのです



純和風



月日亭 明治の初めからの開業だそうです
一晩に三組の宿泊者が 定員だそうです



夕食



お吸い物 



お盆や器が なかなかグット
お味は シンプルで奥深い



軽トラ社長は くいしん坊と思われますが
実は くいしん坊 なのです



子供のころ すごく すごく 粗食でした



果物もとれたて




窓からの 暗闇を映してみました
ガラス窓の光の反射が いにしえの歴史を感じます



前の日の 夕食の席で お世話になった お付きの方に
浦山は歩いて山頂まで行けますかと 尋ねてみましたが
往復一時間半くらいですよ とお伺いしたので
早速 朝6時から歩くことになりました



古風漂う旅館の 入口です
ここから先は 車は通れません



山道から 昨夜泊った宿を眺めて
電燈の色が いいです 昔色とでも



古い橋 この道をいつの時代の何人の方々が
思いを寄せて 歩かれたのでしょうか
希望を求めて 幸せを求めて 飛躍を求めて 感謝をささげに
そして 癒しを求めて
ただ歩く 一歩一歩 願いを込めて



若草山の頂です
奈良の街並みや 山々が朝日に輝いています
手袋をはいていますが 寒くて
歩くのをやめると すぐに冷えてきます
本当の山頂は すぐ近くにありますが
そこの場所は 古墳でしたので
踏まずに山頂を後にしました



このー木なんの木きになる木
(朝からよしなさいよ と木(小)話)



寒さに耐えきれず 速足で一気に
山道を 下り下りると
朝の光に照らされた 宿が
朝ごはんが 待っているのでしょう




軽トラ社長は 苔が大好きです
よくわからない 風情ですが
でも苔を 眺めていることが



月日亭の玄関と廊下



月日亭の渡り廊下



朝から 飲まず食わずで 
暖かい湯葉の汁 
初めての茶粥
朝食とは思えない
でも 全部食べました
やはり軽トラ社長は
くいしん坊

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何かいつもこんな旅行を しているのですか
と 質問されそうですが 先に話しておきます

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仕事一筋の毎日でしたが 多くのお客様や
家族 知人 ご縁のある方々の
大きな後押しをいただき 今回の旅となりました
感謝 感謝 感謝


軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より








 

古都京都の旅パート掘米猯鼻

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こんにちは
住まいの設備と リフォームの専門店
山坂住設サービスの 山坂修務です

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前回のブログに続く

昨夜は京都の 同じところに宿泊し
朝早くから奈良へ 向けての電車に乗っています

朝はとにかく 寒いです 
寒い北国からとの思いが 間違いでした

京都も奈良も 修学旅行で来ましたが
当時はまだわ若く どこへ泊ったやら

記憶で覚えているのは 奈良の鹿さんと
大仏さんの 記憶しかありません
なさけなや〜

当時は 札幌から東京までは
13〜14時間くらいの 時間がかかったと思います

初めて乗る 東京からの新幹線は
今でも記憶に 残っています



京都から奈良まで 電車で
一時間かからないなんて ビックリ



この中は 国宝だらけで
写真は 取れませんでした



のどかな風景です 日本人はやはり草食がいいのかな




東大寺 とにかく大きいです



桜の季節には さぞかしにぎやかと思います



あまりの大きさで 言葉になりません



周りの広さも 引けを取りません



今回の旅の大きな目的は 長年の希望である ココ
春日大社への ご参拝でした




ちょうどタイミングが悪く 明日からお祭り
奥のほうまでは 参拝できませんでした 残念



ココの神社とのご縁は 前回の宮司さん 葉室様の書かれた本を
何作か 手にして以来です




全国から参拝の方々が 来られるはずの大社ですが
ご祈祷所は 私と妻の2名のみでした

神官様が4名と巫女様が3名で 厳かに
私たちのみのために 長い時間を使い
祝詞をあげていただきました

連日アチコチ歩いて 少しつけれて
くたびれたように 写真に写っていますが

実は お参りしたすぐ後なので
少し 放心した様でしたが
大変良かった参拝でした



春日大社に近いところに 鹿さんのお出迎えで



こんな いい雰囲気のお庭がありました



なんじゃなんじゃ 何を食べてるんだ〜あ



これは うまそうでござる
どれどれ セッシャも一口よばれましょう

などと 昔昔の旅人も
おいしそうに食べてのでしょう



そして 昔の旅人いわく
この大きな木は なんの木(ジョーク)

公園の中は 広々としていて
ほとんど人はいません

海外のカップルが ウエディングドレスを着て
写真撮影をしていました

静かな一日に 感謝でした
奈良は また来てみたいと思った
軽トラ社長でした


軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より







 

古都京都の旅パート

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JUGEMテーマ:京都

こんにちは
住まいの設備と リフォームの専門店
山坂住設サービスの 山坂修務です

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子供のころ 京都の街は盆地と
学校で習ったような 記憶がありますが

朝は本当に 寒いです
手袋なしでは 厳しいです




横文字の宿泊先では
多くのお客様は 若い外国人ばかりでした



清水寺
桜の時期はさぞかしですね




除夜の鐘のお寺
大きい 古い





銀閣寺
奥が深いと感じます




砂の庭




お蕎麦
おかわり 




久しぶりに 苔を見ました
深緑の頃は さぞかしきれいかな




京都の駅前にこんな大きなお寺が





お土産にと思いましたが
もう少し リーズナブルなお酒にしました

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古都京都 街歩きの感想ですが バスの便が大変良く
一日乗っても わずか500円でした

バスの窓からの眺めは 次々と
お寺や神社が 立ち並んでいて 歴史の古さを
実感しました

お賽銭の箱 が大変多く
小銭を用意して いかれると良いでしょう

また参道の石段の高さが 高すぎて
山にでも登っている様な 足取りでした

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なるべく若い年齢で 歩かれると良いでしょう
普段はあまり運動のしていない
軽トラ社長には 厳しいですが
感謝感謝の一日でありました
ありがとうございます 



軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より
 

 

古都京都の旅パート

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JUGEMテーマ:京都

こんにちは
住まいの設備と リフォームの専門店
山坂住設サービスの 山坂修務です

三寒四温の言葉が ピッタリの
今日この頃ですが 皆さまには

風邪など ひいていませんか
ボツボツ花粉症が 気になる季節が近いですね

しばらくの間 留守しましたが
春は 何かと忙しいです

その忙し合間を縫って
かねてよりの 願いが叶うことになりました



関西空港に着いた時は やや薄暗くなりかけていたのですが
京都についたころは すっかり暗くなっていました

早速 京都らしい夕食をと思い
アチコチと町中を ウロウロです

この日の京都は 札幌よりも寒いのです
町を歩いている人達は 冬のコートでした





本格的な京都の料理を 口にするのは初めてですが
薄味で シッカリとだしがきいていて 深みのある感じかな




もうタケノコが取れるそうです




デザートも和風です




花や草木は苦手ですが
ついつい見とれてしまいます




京料理のセットメニューです



上品で 口当たりのイイ お酒です
京料理に良く 合っていました

今日も京に感謝の一日でした(ジョーク)
ありがとうございます



軽トラ社長の奮闘記
札幌市西区発寒より




 
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